No.0462019.12.08スクリーン投影式万華鏡映華鏡概要映華鏡とは、万華鏡に光源、拡散レンズ、集束レンズおよび投影レンズを取り付けた投影式万華鏡である。従来の万華鏡は、手に持って覗くため個人単位でしか楽しむことが出来なかったが、映華鏡はスクリーンに投影することで複数人で楽しむことはもちろん、インテリアや演出、インスタレーションにも応用することができる。また複数の万華鏡の映像を投影可能であるため、シーンに合わせたVJのような使い方も期待できる。この知財の情報・出典この知財は様々な特許や要素技術が関連しています。 詳細な情報をお求めの場合は、お問い合わせください。関連リンクhttps://www.j-platpat.inpit.go.jp/p0200この知財を活用したい研究者とつながりたい情報の加筆・訂正を指摘するこの記事のタグ視覚423プロジェクション89インテリア223光学176アート676おすすめの知財 もっと見る静止しているのに、液体のように揺らいで見える金属表現FLUX METAL薄さ1.1mm、面で発光する“人にやさしい”照明光源KANEKA OLED | カネカ有機EL照明インクのカートリッジとペン先の交換が可能なドローイングペンコピック マルチライナープラスおすすめのニュース もっと見る知財ニュース「DESIGNART TOKYO 2026」、旧KK線のメイン会場で7つのトークセッションを開催―AI時代のデザインから都市とクリエイティブの未来まで2026.10.14知財ニュース日本最大級のデザイン&アートフェスティバル【DESIGNART TOKYO 2026】開幕、第10回はKK線をメイン会場に都内約70会場で開催2026.10.14知財ニュース電子音楽とデジタルアートの祭典『MUTEK.JP 2026』が東京・高輪で開催―PLASTIKMANら国内外20組以上のアーティストが集結2026.10.06前の知財ブロック建造物を耐震補強するコーティング技術次の知財顔の細部の動きをリアルアバターが忠実に再現知財一覧へ戻る