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ライフスタイルに関する最先端の知財やおすすめの知財、知財ハンターによる「妄想プロジェクト」、実現した事例などを紹介しています。
インタビュー
「365日365玉砕。」で世界は変わる。箭内道彦と探る生涯オルタナティヴな生き方、「アンチ」という名の愛 ― 【欲望ハンタージャーナル】 #05
さくらインターネット社長室とコネル/知財図鑑の取り組みの一環としてスタートした『欲望ハンタージャーナル』。全5回の大トリを飾るゲストは、広告業界の異端児として知られるクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。企画段階から「絶対に話してみたい人」として、聞き手を務める竹林正豊さん(さくらインターネット社長室・室長)が熱望していた存在だ。本対談では、両者のルーツや「勘違い」、あるいは愛すべき「失敗」の軌跡を振り返りながら、アンチ/オルタナティヴな生き方を徹底的に掘り下げた。
2026.07.13
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「公式戦」ばかりでは、未来の空間は描けない。乃村工藝社「未来創造研究所」が挑む研究の社会実装
空間づくりのリーディングカンパニー・乃村工藝社が2022年に組織化した研究開発組織「未来創造研究所」。お台場の本社内にある「Creative Lab.」を訪ね、各ラボを牽引するメンバーに取材。見えない「現象」のデザインや、インクルージョンを起点とする市場開拓に繋がる取り組み、空間の新たな価値基準をつくろうとする同研究所の現在地に迫る。
2026.01.21
大阪・関西万博
記憶に残る万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」の舞台裏、異才が集うチームによる空間設計
大阪・関西万博の中でも、大きな反響を呼んでいるのが万博シグネチャーパビリオンの「いのちの未来」だ。プロデューサーはロボット工学の第一人者・石黒浩氏で、「いのちを拡げる」というテーマのもと、アンドロイドやロボット、CGアバターなど先端技術を駆使した没入型の展示体験を通じて、来場者一人ひとりが未来を考える場となっている。 今回はプロデューサーを務めた石黒 浩氏のほか、企画統括ディレクターの内田 まほろ氏、建築・展示空間ディレクターの遠藤 治郎氏との対談を通して、本プロジェクトの舞台裏や伝えたかったメッセージを紐解いていく。
2025.08.20
“猫×テクノロジー”で未来を探索する、異色のプロトタイププロジェクト「中原にゃん研」とは?
2月22日(猫の日)に立ち上げられた「中原にゃん研」の第一弾プロトタイプ『meowave(ミャオウェーブ)』をレポート
2025.05.08
【後編】家族の関係性を育む、すこし未来のリビングとは― 「NRUX」が引き寄せる人間らしい共感と体験
パナソニックによるインターフェイス研究プロジェクト「NRUX」のビジョンとクリエイティブとは?
2024.10.31
【前編】家族の関係性を育む、すこし未来のリビングとは― 「NRUX Prototypes」で体感した3つの“余白”
パナソニックによるインターフェイス研究プロジェクト「NRUX」のプロトタイプイベントをレポート。
2024.10.30
パナソニックがひらく、街の実験場。 人間の情緒と余白を探求する プロジェクト「DELTA」とは?【後編】
次世代インターフェイス研究プロジェクト DELTA インタビュー
2024.04.16
パナソニックがひらく、街の実験場。 人間の情緒と余白を探求する プロジェクト「DELTA」とは?【前編】
2024.04.15
デジタルから子育てのアイデアまで。佐藤ねじの企画術
Forbes JAPANコラム連載|「未来事業」を引き寄せるテクノロジー
2023.11.22
原点は“インド”、ロボット開発者の「人を惚れさす」ためのイノベーション
2023.06.05
同性パートナーもシングルマザー同士も、多様な家族形態が認められる社会を目指す「Famiee」
2023.04.02
無形資産を巡らせた先にある豊かな未来。 これからのパナソニックグループが目指す知財部門の姿とは
Panasonic 知財部門パーパス発信 インタビュー | 德田佳昭(パナソニック ホールディングス株式会社)
2022.12.14