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ウェルビーイングに関する最先端の知財やおすすめの知財、知財ハンターによる「妄想プロジェクト」、実現した事例などを紹介しています。
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インタビュー
まだ存在しない職業は、特許の海から生まれる──。オカムラ「0次開発プロジェクト」が夢想する2045年の未来
2026年6月18日より開幕する「0次開発プロジェクトvol.1 まだ存在しない未来の職業展 2045」。idea Landscape活用の先進事例としても注目される本展の見どころや舞台裏について、オカムラの小貫絢子さん、Konelの清水陸、知財図鑑編集長・荒井亮が語り合った。
2026.06.16
人生100年時代、認知症とどう付き合うか? 新薬とテクノロジーが変える「脳のライフプランニング」
1999年に全国初の「若年性アルツハイマー専門外来」を立ち上げ、研究・臨床の第一線を走り続けるアルツクリニック東京院長の新井平伊(あらい・へいい)氏は、発症前からリスクを予見し、40代から「脳のライフプランニング」を始める重要性を説く。医学とテクノロジーが交差する予防の最前線と、健やかな未来のために今できることを訊いた。
2026.06.04
人生100年時代を「幸せ」に生きるには?――ウェルビーイング研究の第一人者・前野隆司に聞く「やりたい」の好循環 ― 【欲望ハンタージャーナル】 #02
さくらインターネット社長室とコネル/知財図鑑の取り組みの一環としてスタートした『欲望ハンタージャーナル』。第2回目のゲストは、「ウェルビーイング」「幸福学」研究の第一人者として知られる武蔵野大学・ウェルビーイング学部の学部長、前野隆司さん。テクノロジーとAIが急速に進化する昨今、人間の「幸せ」はどのように形づくられるのか?「幸せ」と「やりたいこと」の因果関係とは?? こうした根源的な問いを持ち寄った今回の対談は、いわばマンツーマンの課外授業。多くの金言が飛び出す濃厚な「旅」となった。
2026.01.22
大阪・関西万博
記憶に残る万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」の舞台裏、異才が集うチームによる空間設計
大阪・関西万博の中でも、大きな反響を呼んでいるのが万博シグネチャーパビリオンの「いのちの未来」だ。プロデューサーはロボット工学の第一人者・石黒浩氏で、「いのちを拡げる」というテーマのもと、アンドロイドやロボット、CGアバターなど先端技術を駆使した没入型の展示体験を通じて、来場者一人ひとりが未来を考える場となっている。 今回はプロデューサーを務めた石黒 浩氏のほか、企画統括ディレクターの内田 まほろ氏、建築・展示空間ディレクターの遠藤 治郎氏との対談を通して、本プロジェクトの舞台裏や伝えたかったメッセージを紐解いていく。
2025.08.20
【後編】家族の関係性を育む、すこし未来のリビングとは― 「NRUX」が引き寄せる人間らしい共感と体験
パナソニックによるインターフェイス研究プロジェクト「NRUX」のビジョンとクリエイティブとは?
2024.10.31
【前編】家族の関係性を育む、すこし未来のリビングとは― 「NRUX Prototypes」で体感した3つの“余白”
パナソニックによるインターフェイス研究プロジェクト「NRUX」のプロトタイプイベントをレポート。
2024.10.30
ゴム人工筋肉のロボット「Morph」が示唆する、 ソフトロボティクスとの“やわらかい”共生
インタビュー | ブリヂストン ソフトロボティクス ベンチャーズ 山口 真広× Konel 出村 光世
2024.05.17
無形資産を巡らせた先にある豊かな未来。 これからのパナソニックグループが目指す知財部門の姿とは
Panasonic 知財部門パーパス発信 インタビュー | 德田佳昭(パナソニック ホールディングス株式会社)
2022.12.14
目指すは誰もが暮らしやすい社会の実現―“感覚過敏”向けアパレルブランドを立ち上げた高校生起業家の挑戦
INNOVATOR INTERVIEW - 加藤路瑛 (株式会社クリスタルロード)
2021.12.13
音響樽が誘う「日常からの断絶」―知財×クリエイティブが実現する未知なる体験とは
INNOVATOR INTERVIEW - 伊勢史郎(東京電機大学)
2021.10.07
NEC未来創造会議が臨む未来構想―人が豊かに生きるための新時代のネットワーク“エクスペリエンスネット”とは?
INNOVATOR INTERVIEW | 福田 浩一×小出 俊夫
2021.07.26