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前野 隆司×竹林 正豊
人生100年時代を「幸せ」に生きるには?――ウェルビーイング研究の第一人者・前野隆司に聞く「やりたい」の好循環 ― 【欲望ハンタージャーナル】 #02
さくらインターネット社長室とコネル/知財図鑑の取り組みの一環としてスタートした『欲望ハンタージャーナル』。第2回目のゲストは、「ウェルビーイング」「幸福学」研究の第一人者として知られる武蔵野大学・ウェルビーイング学部の学部長、前野隆司さん。テクノロジーとAIが急速に進化する昨今、人間の「幸せ」はどのように形づくられるのか?「幸せ」と「やりたいこと」の因果関係とは?? こうした根源的な問いを持ち寄った今回の対談は、いわばマンツーマンの課外授業。多くの金言が飛び出す濃厚な「旅」となった。
2026.01.23
斎藤 雄一×山口 茜×松本 麻里×後藤 慶久×谷 清鳳
「公式戦」ばかりでは、未来の空間は描けない。乃村工藝社「未来創造研究所」が挑む研究の社会実装
空間づくりのリーディングカンパニー・乃村工藝社が2022年に組織化した研究開発組織「未来創造研究所」。お台場の本社内にある「Creative Lab.」を訪ね、各ラボを牽引するメンバーに取材。見えない「現象」のデザインや、インクルージョンを起点とする市場開拓に繋がる取り組み、空間の新たな価値基準をつくろうとする同研究所の現在地に迫る。
2026.01.22
引地 耕太×荒井 亮
「こみゃく」の商標から生まれるもの―引地耕太が描く「共有地」での知財の循環
万博開催直前に公式と非公式の間(あわい)から生まれた「こみゃく」。これは生みの親が我が子を忘却の歴史から救い、未来へつなぐために向き合った過程の記録のようでもある。そんな思いを感じながら、この新しい試みの向かう先について知財図鑑編集長の荒井が聞いた。
2025.12.27
佐渡島 庸平×竹林 正豊
「欲望」に火をつけるのは「いい仮説」。佐渡島庸平が体現するAI時代の楽しみ方 ― 【欲望ハンタージャーナル】 #01
さくらインターネット社長室とコネル/知財図鑑の取り組みの一環としてスタートした『欲望ハンタージャーナル』。記念すべき第1回目のゲストは、株式会社コルクの代表・佐渡島庸平さん。インターネットカルチャーとファンコミュニティ、そしてAI時代の欲望との向き合い方を、さくらインターネット社長室・室長の竹林正豊さんが聞いた。
2025.12.08
池原 優斗
共に逸脱するためのデザイン─【AIの余白と人類の進化】 vol.01
人工知能の余白と人類の進化を模索する――ai-ai は、人工知能と共に良いシンギュラリティを迎えるため、生成AI領域に特化した専門チームとして設立されました。 本企画では、人工知能の余白と人類の進化について、新しい視点を提案・実践している若手研究者やアーティスト、デザイナーの知見を借りることで、AIの異なる可能性やその実践のあり方を探ります。
2025.12.02
大阪・関西万博
安永 明史×渡邊 俊
住友館「ミライのタネ」がつなぐ、共創の循環
大阪・関西万博 住友館の副館長・安永明史氏と、展示全体のクリエイティブディレクションを手がけたワントゥーテンのプロデューサー・渡邊俊氏に、新しい次代を見据えた共創プロジェクト・住友館のFOREST GALLERYにある「ミライのタネ」の舞台裏を伺った。
2025.11.11
村上 洋平×山口 大道
クライアントではなく「仲間」。ADKマーケティング・ソリューションズが、ローカルのテレビ局と対等に向き合う理由とは?
メディアの在り方が問われる令和のいま、ADK MSがローカルのテレビ局とタッグを組む意義はどこにあるのか。そこで今回は、福島テレビ未来開発部の部長である村上洋平氏と、山口氏の対談を実施。
2025.11.06
石黒 浩×内田 まほろ×遠藤 治郎
記憶に残る万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」の舞台裏、異才が集うチームによる空間設計
大阪・関西万博の中でも、大きな反響を呼んでいるのが万博シグネチャーパビリオンの「いのちの未来」だ。プロデューサーはロボット工学の第一人者・石黒浩氏で、「いのちを拡げる」というテーマのもと、アンドロイドやロボット、CGアバターなど先端技術を駆使した没入型の展示体験を通じて、来場者一人ひとりが未来を考える場となっている。 今回はプロデューサーを務めた石黒 浩氏のほか、企画統括ディレクターの内田 まほろ氏、建築・展示空間ディレクターの遠藤 治郎氏との対談を通して、本プロジェクトの舞台裏や伝えたかったメッセージを紐解いていく。
2025.08.21
落合 陽一
万博の異彩「null²」はいかにして生まれたか?─落合陽一が放つ、生命と計算機自然の地平
2025.07.07
宮入 麻紀子×小針 美紀×吉岡 隆宏
“猫×テクノロジー”で未来を探索する、異色のプロトタイププロジェクト「中原にゃん研」とは?
2月22日(猫の日)に立ち上げられた「中原にゃん研」の第一弾プロトタイプ『meowave(ミャオウェーブ)』をレポート
2025.05.09
石川 雅文×坂本 一樹 ×村上 健太
【後編】家族の関係性を育む、すこし未来のリビングとは― 「NRUX」が引き寄せる人間らしい共感と体験
パナソニックによるインターフェイス研究プロジェクト「NRUX」のビジョンとクリエイティブとは?
2024.11.01
【前編】家族の関係性を育む、すこし未来のリビングとは― 「NRUX Prototypes」で体感した3つの“余白”
パナソニックによるインターフェイス研究プロジェクト「NRUX」のプロトタイプイベントをレポート。
2024.10.31